2016年08月10日

一人で悩んでも答えはでないもの

一人でぐるぐる悩むというのは、例えるなら、自分の部屋にはない「モノ」を自分の部屋で探すことのようなもの。

外部の情報、本や人や専門家に相談するなど、自分以外の何かと触れないと、なかなか、答えは見えてこないし、先にすすめないものです。

結果的に答えは自分の中(例えにでてきた自分という部屋)にあったりしますが、その箱を開ける鍵は外部にあるもんです。


一人で悩んでると、その箱にまったくきづかなかったり、その箱の開け方が想像もできなかったりするものです。


だから、一人でぐるぐる悩むのは、ほどほどに。相談できる相手がいない、話したくなるような適切な相手がいないときは、本を読みましょう。



橋本翔太の本、


メルマガなんかも、活用してくださいね





posted by 橋本翔太 at 22:36 | ★ 【エッセイ】飛躍へのヒント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする