2017年09月23日

ワルシャワの街並みと社会主義感


ワルシャワの町並みには、社会主義時代に建てられたであろう建物がまだまだ残っており、新しい建物と比べても、独特の雰囲気がでています。


新市街では、
新しいビルか、社会主義中頃の建物か、が目につくので、よくあるヨーロッパの町並みは旧市街エリアにまでいかないと、見当たりません。


社会主義の頃の建物は、写真のとおり、
無機質で団地っぽいんですよね。



88B3D99C-B4E6-40D0-9453-C8A49F368ECE.jpg






743E4B3E-D918-468C-B90C-CCE87B14EFAF.jpg


旧市街の眺めは、ザ ヨーロッパ。

A1C0F4C4-54FB-4C48-8A4C-48B2FCD01A6C.jpg

F5258E11-C18A-48EA-ABF3-51EDD2FFDE55.jpg

新市街にはビルが立ち並んでいます。





posted by 橋本翔太 at 01:53 | ★ 日常とか海外とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする