2008年11月23日

サラとソロモン 連休のオススメ

三連休、みなさんは何をしますか?


ここで、僕のオススメ本をひとつ。


サラとソロモン シリ−ズです。
最近、3作目が出ました。


一作目
http://item.rakuten.co.jp/book/3682076/



二作目
http://item.rakuten.co.jp/book/5863219/


三作目
http://item.rakuten.co.jp/book/5883739/







今年、読んで泣いた本は、唯一、このシリ−ズです。
僕は、ものすごく感動しました。


引き寄せの法則はじめ、
自分の人生を充実させる、秘密が、
物語で非常にわかりやすく、


且つおもしろく書いてあります。


途中、なんども目頭が熱くなりました。
ただの物語としても、本当に素晴らしい作品です。



この著者のエスタ−夫妻が、引き寄せの法則の本家です。

この二人の提唱する考え、エイブラハムの教えが
ザ・シ−クレットはじめ、全てのシリ−ズの基盤になっています。



ところが、流行にのってか、引き寄せの法則、という名のついた、
かなりズレてしまった本もたくさん出ています。


大元の教えや流れとは、むしろまったく反する内容の「引き寄せ」本が
書店にならぶようになりました。


もう一度、しっかり確認しなおすためにも、
そして、ひょっとしたら間違って解釈しているかもしれないあなたにも、

サラとソロモンは、おすすめです。




今年の僕のオススメ本5冊のなかの3冊に、
このサラとソロモン シリ−ズ3作が入ります。


必読ですよ〜!




posted by 橋本翔太 at 02:41 | ★ 翔太のおススメ・本・映画・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月24日

毎日、ピアノ新曲が聴けるココ!!

僕の友人でもあり、仕事仲間であり、

ピアノの師匠の一人でもある、oyakataさん


プロとしてのピアノの腕前はもちろんですが、

教える技もピカイチ。
http://www.kanadepiano.com/


超、オススメです。



しかし、もっとスゴイのがココ!!

なんと、毎日、ピアノで新曲を作ってアップしてる
プログがあるのです。

http://ameblo.jp/kanadepiano/

曲名、
テ−マも爆笑。






oyakataさんは、即興で、湯水のように曲を作れる方で、
一緒に即興して遊んだりするのですが、


本当に、スバラシイ才能の持ち主です。

みなさんも、是非、このブログ、チェック&登録を!


http://ameblo.jp/kanadepiano/
posted by 橋本翔太 at 01:21 | TrackBack(0) | ★ 翔太のおススメ・本・映画・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月30日

オススメ ピアノCD

イタリア人の、ピアノ演奏家&作曲家の

ジョヴァンニ アレヴィをご存知ですか?


http://www.hmv.co.jp/product/detail/2638086








イタリアに旅行したときに、現地のファンの人に薦められてから、
すっかりハマってます。

なんというか、うまくいえないけど、
こう、

ぐっと、

なるんです。心が。


自分がつむぎ出せそうで、できない、でも大好きな音楽の断片を、
彼はどんどん表現してくれていて…。


オススメです。


もしCDを買うなら、 まずは、

allevelive

がおすすめです。 




posted by 橋本翔太 at 17:20 | ★ 翔太のおススメ・本・映画・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

あと一年しか生きられないとしたら?

最近見た映画の中で、とってもヒットしたのが、ラストホリデイ

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=328163

もともとラップの女王といわれた
クィ−ンラティファが主演の映画で、コメディです。


コメディだけど、すっごく考えさせられるし、元気になります。

へこんでいるとき、
オススメですよ。



映画を見るて、以下のことを思いました。




自分の命があと一年だとしたら、何をしますか?

半年だったら?

三ヶ月だったら?




これは、幸質改善のセッションでも、時々使う質問です。



選択に迷うとき、やるべきかやらないべきか迷うとき、
この質問を自分にしてみると、

ホンネが出てきます。


ちなみに、場合によっては、

お金はいくらでも使えるとして、

という
条件をつけるときもあります。




人間、毎日の中に埋もれると、なんだか、
どこまでも生きていくような気になってしまいますよね。

明日、生きている保証なんてないのに。


私も、
時々、この質問をしては、自分の今を考えることがあります。



この映画をみて、改めてまた問いかけて見ました。


みなさんは、
あと一年の命だとしたら、何をするのでしょうか?

行きたい場所は?
やり残していることはありませんか?
伝えなきゃけないことは?



ラストホリディ

オススメです。






posted by 橋本翔太 at 22:31 | ★ 翔太のおススメ・本・映画・CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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